COLNAGO

私の知識ではクロモリのコルナゴとしか表現できませんが、ビンテージバイクの雰囲気充満のロードレーサーでした。今日の朝練に参加された方の機材ですが、随所にあるメッキの輝きとブルックスを始めとする革製品の渋さに魅了されます。よーく見ると、ハンドルバーエンドには木製のエンドキャップがありました。もうガシガシ走る年齢でも体力でも無いし、こんな雰囲気のロードレーサーに少しずつ目移りしてきている今日この頃です。

コルナゴクロモリ-101044サドルにつけている、革製のサドルバッグが泣かせます。ブルックスのサドル共々いい色をしていました。(F-03C)

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