KUOTA 君

杉能舎からの帰りに、道路の窪みでバキっという音がしていきなり下ハンになりました。窪みにホイールが落ちた衝撃で、ハンドルが下を向いてしまいました。カーボン同士だったため、ステムのネジを緩く締めていたようです。ハンドルの角度を修正してネジを締め増ししましたが、南米列車は遠くに行ってしまいました。でも朝練のKUOTAに乗ってる若手メンバーが、優しくずっと引いてくれました。時速34km、ケイデンス86、心拍数160で、快適に戻ってくることが出来ました。KUOTA君、ありがとう!

KUOTA.jpg  引いてくれたKUOTA君です。撮影はいつもの携帯カメラ、F-03C です。



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