奥出雲でアンモナイト

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 奥出雲への旅で利用した宿泊施設は、正式名称を「奥出雲多根自然博物館」といいます。このあたりは、この地から姫路へそして日本全国、世界へと進出を遂げた「メガネの三城」の創始者、多根良尾氏の出身地です。この地域の発展のために集会施設などを備えた博物館が創設され、「宇宙の進化と生命の歴史」をテーマに多くの来館者を集めています。もちろん、宿泊者は閉館後でも浴衣で館内を楽しめます。

 5月の連休中ですが、朝の気温は6度でした。奥出雲です、今はどのくらい寒いのでしょうか。文字通り寒村と呼べる地から姫路の時計屋さんへと出立された同氏の想いは、雪をも溶かすほど熱かったことでしょう。


これなんだっけ?

アンモナイトのような気もしますが、海老煎がぴたりのような。

2012/01/08 (Sun) 17:53 | アヤベーダ #/c2.ISBc | URL | 編集

海老煎

確かここにあった恐竜やアンモナイトの展示物は、アメリカの博物館のレプリカとの説明があったような。お金かけてるんですね。

2012/01/08 (Sun) 19:56 | 青の9号 #ofuZxQNg | URL | 編集

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